社長ご挨拶

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ご挨拶

ご挨拶

代表取締役社長 冨田賢

こんにちは! ティーコネクション・ホールディングスの社長の冨田賢です。

当社は、いくつもの関連子会社を有しながら、会社の成長を達成するための経営コンサルティング・サービスを提供しています。

ある程度の売上までは、社長一人の力で伸ばすことがどんな事業でも出来ると思いますが、1億から、3億、5億、10億、そして、20~30億円と、売上をぐぐっと伸ばしていくためには、経営ノウハウが必要です。

そして、どこか大手と組むか、まとまってガツンと資金調達をするか、事業の方向性を切り替えるか、何かが必要です。それまでの延長線上で単なる努力をするだけでは、現状の打破はなかなかできません。

また、何か新しい方向に出ていかなければならないことはわかっていても、どこに一歩を踏み出すかは、誰にとっても非常に難しく、社長一人で考えて正しい答えを導き出すのは本当に難しいです。人脈や"コネクション"も必要になります。

そんな時、是非、私たちティーコネクションを心強い味方として使ってください。

私はどんな中小・ベンチャー企業でも、どんな社長さんでも、必ず、成長できると考えています。"日々、少しずつでも成長する"が私のモットーです。

事業拡大なんかしなくてよい、との考えもできますが、事業拡大することで、会社としてできることの幅も広がりますし、何より、リスク負担力が増すため会社経営が安定します。

会社は何があっても継続していけることが最も大切です。継続さえしていければ、試行錯誤を積み重ねることができ、タイミングが来たときに、必ず成果を出すことができます。

私たちティーコネクション・グループもこれまで、多くの案件で成功も失敗もたくさんしてきました。私自身も社長として日々、自社の経営と向き合って、四苦八苦しながらも粘り強く、コツコツした試行錯誤の積み重ねをして、事業を拡大させています。

私は、できる限り多くの社長さんに当社のサービスをご利用いただき、ティーコネクションをうまく使って会社を成長させていただきたいと願っております。

お気軽に、私どもティーコネクションに、電話かメールで、お問い合わせください。まずは、無料で、経営相談に誠心誠意、対応させていただきます。ストレートに私、冨田賢宛てのメッセージ、ご質問もお受けいたします。

私は中小・ベンチャー企業の社長さんが大好きです。なぜなら、個性や考え方がはっきり出ている方が多いからです。
一人でも多くの中小・ベンチャー企業の社長さんとお会いできることを楽しみにしています。
どうぞ、よろしくお願い申し上げます。

ティーコネクション社長・冨田 賢の動画名刺(38秒)

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動画名詞

ティーコネクション社長・冨田 賢による動画での当社サービスのご案内(1分58秒)

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動画で会社案内

2011年1月 冨田 賢

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代表取締役社長 冨田賢のプロフィール

冨田 賢(とみたさとし)
株式会社ティーコネクション・ホールディングス 代表取締役社長
Twitter ID : @tctomita
Facebook : http://www.facebook.com/tctomita

オフィシャル・ブログ『冨田賢のビジネス・エッセイ』
オフィシャル・ブログ

プライベート・ブログ『冨田賢のベンチャーな生き方』
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学歴・職歴

【学歴】

◆慶應義塾大学総合政策学部(国際政策コース)卒業
◆京都大学大学院経済学研究科・修士課程(現代経済学専攻)修了、経済学修士 
(金沢大学教育学部附属中学・高校出身・石川県生まれ)
米国・ペンシルバニア大学・在外研究、中国・上海交通大学・在外研究

【職歴】

ブラウン・ブラザーズ・ハリマン・アンド・カンパニー(米系プライベート・バンク、米国投資調査チーム)、日本アジア投資株式会社(ASEAN諸国及び日本向けのベンチャーキャピタル)を経て、1999年、独立系VCのフューチャーベンチャーキャピタル株式会社(FVC、京都市)の立ち上げに創業メンバーとして参画(男3人でスタート)。ベンチャーキャピタリストとして、関西圏・北陸を中心とした約20社のベンチャー企業にハンズオン型(投資先企業の社外取締役も兼務)の投資を行い、うち4社が株式上場(IPO)を達成。
◆2001年、出身地である金沢に、金沢事務所(FVC金沢)を設立し、所長を務める。自治体版のベンチャー・ファンドとして地方で初となる石川県ベンチャー育成投資事業有限責任組合を、県、国、地元産業界21社からの出資を得て設立・運用(15億円)。
◆2001年10月、FVC自体がナスダック・ジャパン(現・大証Jasdaq)に株式上場(IPO)を達成。当時スピード上場歴代8位。
◆2003年、大阪市立大学・専任講師(大学院・創造都市研究科・アントレプレナーシップ研究分野。新しく設置された社会人向け大学院)に就任。修士課程にて、「ベンチャーファイナンス論」、「ベンチャーキャピタル論」(日本初)、「事業計画書・作成指導」、「ワークショップ(ゲストスピーカーを招聘した講演会/ディスカッション)」等、博士後期課程にて「産業創造政策演習」を担当。(アントレプレナーシップ研究分野・初代分野代表。)
◆2005年9月末、同大学を退官し、住友信託銀行株式会社に移籍(東京・青山の資金運用本部に勤務)。総合運用部オルタナティブ商品グループ・調査役(専門職)として、欧米プライベート・エクイティ・ファンドや日本のベンチャーファンドへの投資、及び、私募不動産ファンド(不動産証券化プロダクト)への投資を統括
2008年5月、当社・代表取締役社長に就任。現在に至る。
◆アキナジスタ株式会社(札幌アンビシャス市場・上場企業 証券コード2495) 社外取締役(兼任)。PDFは、こちら。

代表者(冨田賢)の過去の主要レポート等

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その他役職

◆政府(経済産業省、文部科学省)、地方自治体(石川県、福井県、岡山県、大阪市など)、経済団体(関西経済連合会など)のベンチャー支援政策等委員会及びその調査研究事業の委員、講演など多数。

◆元・京都リサーチパーク株式会社・シニア・アドバイザー(大学発ベンチャー支援担当)
元・立命館大学・非常勤講師(ベンチャービジネス論)、元・福井県立大学・地域経済研究所・客員研究員、

◆日本金融学会・会員、日本ベンチャー学会・会員、前・関西ベンチャー学会・理事
◆東京商工会議所・会員
◆盛和塾・東京(京セラ創業者・稲森和夫先生の経営塾)・会員
◆金沢大学教育学部附属高校・同窓会 関東支部・副幹事長 PDFは、こちら。

テレビ出演など

◆テレビ東京「ワールド・ビジネス・サテライト」、フジテレビ(CX)「FNNスーパータイム」、NHK(関西)ニュース番組、毎日放送(TBS系列)特集番組などへの出演がある。

◆日経新聞やその他全国紙・地方紙、投資関連の専門雑誌でのインタビュー記事などがある。

最近の主なWebインタビュー記事

『フジサンケイ・ビジネス・アイでの対談インタビュー』(産経新聞社の日刊紙) 2010年6月1日

『ReLife~学生が聞いた起業家の心』(株式会社ビジネスバンクが運営)

慶應義塾大学SFC(湘南藤沢キャンパス)Webサイト「卒業生紹介コーナー」

『プレジデント・ステージ』(株式会社フォーバルが運営)

慶應SFCオープン・リサーチ・フォーラム2010・ゼミの指導教授・岡部光明先生のご発表内容での冨田紹介部分(2010年11月23日)

不況をぶっ飛ばす!元気な会社の編集リポート集『情熱社長』(株式会社アイパッションが運営)2010年12月

著書

◆訳本
ベンチャーキャピタル・サイクル―ファンド設立から投資回収までの本質的理解
『ベンチャーキャピタル・サイクル―ファンド設立から投資回収までの本質的理解』
(P.ゴンバース&J.ラーナー著、吉田和男監訳、シュプリンガー・フェアラーク東京、2002年)
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◆共著
挑戦 起業家育成への道
『挑戦 起業家育成への道』
(塩沢由典編著、日刊工業新聞社、2004年)
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◆共著
ベンチャー・ハンドブック -ビジョン・パッション・ミッション
『ベンチャー・ハンドブック -ビジョン・パッション・ミッション』
(関西ベンチャー学会編集、ミネルヴァ書房、2005年)
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